Repvoice

音声記録

話しかける筋トレ記録

重いセットの合間にスマホで数字を打つのは手間がかかるし、手がチョークまみれのときにキーボードは触りたくないもの。声で記録する筋トレ記録なら、セットを口に出して言うだけで、すぐ休憩に戻れます。

最終確認日:

使い方

Repvoiceでは、画面のどこでも長押しして、トレーニング仲間に伝えるようにセットを話します。Repvoiceが読み上げて確認し、記録して、インターバルタイマーを開始します。

Repvoiceで声でセットを記録:「80キロで8回を3セット」
  • 「80キロで8回を3セット」:80で8回を3セット。
  • 「ベンチ100キロで5回」:種目名を言えば、その種目を1セット。
  • 「同じのもう1セット」:前回のセットを繰り返す。
  • 「懸垂 8 7 6」:回数だけを、セットごとに。
  • 秒数でのキープ:プランクなどの静的な種目に。
  • kgでもlbでも:「80キロ」でも「225ポンド」でも。

聞き取りに自信がないときは

ジムは騒がしく、「しち」と「いち」は聞き間違えやすいもの。数字があいまいなときは、Repvoiceは推測せずに確認します。聞き取った内容と記録した内容がいつも表示され、ワンタップで取り消せるので、間違ったセットが履歴に紛れ込むことはありません。

プライバシーを前提に設計

音声の認識はiPhone上で行います。マイクが聞き取るのはボタンを長押ししている間だけ。記録はデバイスに保存され、iPhoneのバックアップに含まれます。アカウントもフィードもありません。

ジムでは入力より声が速い理由

  • 休憩はしっかり休憩に。 セット間にロック解除、スクロール、入力をする必要はありません。
  • 記録し忘れが減る。 2秒で終わるなら、セット直後にすぐ記録できます。
  • グローブやチョークをつけたままでも。 画面のどこでも長押しするだけ。小さなボタンはありません。
  • AirPodsでも使える。 Siriを使えば、スマホはバッグの中のままでOK。詳しくは手を使わずにセットを記録する方法へ。

無料で使える機能

iPhoneとApple Watchでのタップによる無制限の記録、インターバルタイマー、ライブアクティビティ、ウィジェット、プレート計算、Lifter Card、CSV書き出しは無料。音声記録もお試しで10回使えます。Repvoice Proでは、無制限の音声記録とSiri、次回メニュー、すべての履歴が使えます。

次のトレーニングは声で記録

事前登録すると、リリース前にRepvoiceのベータ版をお届けします。

よくある質問

騒がしいジムでも使えますか?

そのために作られています。長押ししている間だけ話し、数字があいまいなときは推測せずに確認します。

入力やタップでも記録できますか?

はい。タップでの記録は無料で無制限です。声のほうが速いときに声を使ってください。

食事やカロリーも記録できますか?

いいえ。Repvoiceは筋トレの記録だけに特化しています。

Androidには対応していますか?

まだ対応していません。RepvoiceはiPhoneとApple Watch向けです。