Repvoice

ハンズフリー

入力せずにセットを記録する方法

セット間の操作が少ないほど、すべてのセットを記録しやすくなります。キーボードに触れずにセットを記録する3つの方法を、速い順からハンズフリーな順に紹介します。

最終確認日:

Siriとアクションボタンを設定する

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    Siriに話しかける

    AirPodsをつけて 「Hey Siri、Repvoiceでセットを記録して」 と言い、続けてセットを話します。スマホはバッグの中のままでOK。

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    ショートカットAppを開く

    Repvoiceの「セットを記録」アクションは、ショートカットに自動で表示されます。好きなフレーズで呼び出したいなら、ショートカットに追加しましょう。

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    アクションボタンに割り当てる

    アクションボタンのあるiPhoneなら、設定 → アクションボタンでショートカットを選び、Repvoiceのアクションを指定します。これでボタンを1回押すだけで音声記録が始まります。

アプリ内:どこでも長押しして話す

Repvoiceを開いたら、画面のどこでも長押しして、セットを話し、指を離します。インターバルタイマーが自動で始まり、ライブアクティビティでロック画面にも表示され続けます。

セットを記録した後のRepvoiceのインターバルタイマー

Apple Watch:Digital Crown

Digital Crownを回して回数と重量を合わせれば、手首からセットを記録できます。休憩は振動つきのタイマーで、次のトレーニングはコンプリケーションで確認。Apple Watchで記録したワークアウトはヘルスケアAppに保存されます。Watchでのセットの記録は無料です。

Apple WatchのRepvoiceで、Digital Crownを使ってセットを記録

時間を節約するコツ

  • 同じセットを繰り返すときは 「同じのもう1セット」 と言うだけ。
  • 今日のメニューから始めれば、種目はもう読み込まれているので、話すのは数字だけ。
  • ジムごとに単位はひとつ:キロかポンドを一度言えば、それが保持されます。
  • 読み上げの内容は休憩中に確認。取り消しはワンタップです。

セット間の入力はもうやめよう

リリース前にRepvoiceのベータ版を手に入れよう。声、Siri、Apple Watchで記録できます。

よくある質問

Siriでの記録は無料ですか?

Siriと無制限の音声記録はRepvoice Proの機能です。iPhoneとApple Watchでのタップによる記録は無料で無制限です。

インターネット接続は必要ですか?

音声の認識はiPhone上で行い、記録はデバイスに保存されます。

アクションボタンがあるのはどのiPhoneですか?

iPhone 15 Pro以降のProモデルと、アクションボタンを搭載した新しいiPhoneです。ほかのモデルでは、Siriか、アクセシビリティ設定の「背面タップ」を使ってください。